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2010/08/16.Mon

昨日見た夢

昨日はきつい夢を2つも見た。


一つ目はゲイに掘られかけた夢

夢の中で起きたら、男子2人・女子3人が寝ていた。僕んちで3:3で宅飲みをしていたようだった。

暗かったのでメンツはわからないが、おそらく夢の中の僕の友達だろう。僕の現実の知り合いは混じってなかった。

はぁ、もう一寝入りするか…と思ったそのとき、後ろから誰かに羽交い締めにされた。

すわ、何事!?と思い後ろを振り返ると、寝ていたはずの男がいた。

「おいおい、何やってんだ?これじゃ寝れないから離してくれよ。」と僕が言うと、

「俺は前からお前が好きだった。」と告白された。

こいつもしや…と思い、この状況を考えて戦慄が走った。

男の筋肉を背中に感じ、こいつには力では到底かなわないと悟った。
筋肉がかなり分厚く感じ、どんなに僕が力を入れてもガッチリ組まれた腕は緩まることはなかった。

僕はパニック状態に陥った。

「まてまて、お前の気持ちはわかった。でも、それに応じることはできんよ。」と僕。

「それでもいい。この時を待っていた。」と言い出す男。

「ちょっと落ち着こう。落ち着いて、俺を離してくれよ。な?」と言っても離す気配がない。

「ほら!そこに女どもが寝てるんだから、そいつら襲えよ!」

夢の中でも僕のクズ人間ぷりは健在。

「え?お前バイってわけじゃねえの?ガチで男にしか興味ないの?」というと、「うん」と言われる始末。

この状況から抜け出す打開策もなく、僕がアナルバージン喪失するのももはや時間の問題だった。

もう嫌だ・・・いっそのこと殺してくれ・・・と思ったところで起きた。

やたら生々しくて、起きてケツ確認してしまった。


2つ目は、豆腐で麻雀をやった夢

夢の中の僕の友達と思われるやつがいきなり「豆腐で麻雀やろうぜ!」と言い出した。

豆腐で麻雀をすることに多少疑問を抱いたが、まぁそんなに言うならやってみるか、とやることにした。

豆腐をパックから取り出し、麻雀の牌のように均等に切っていった。

そして、その一つずつに三萬・中などを書いていった。

切った豆腐に全部書き終わりいざ豆腐麻雀をやることに。

しかし、牌が豆腐ということでまともに麻雀ができるはずがなかった。

ツモるときに豆腐が崩れ、切るときにも豆腐が崩れる。

しかも、豆腐に書いた文字もほとんど消えていてまったく読めなかった。

もはや、自分がなんの手を作っているのかわからず、鳴こうにも捨てられた牌(豆腐)もわからない状況。

これは近年稀にみる糞ゲー・・・!!と僕は戦慄した。

そこで目が覚めた。


1日でここまでネタになる夢を見たのも初めて。

なんか精神的にまいってるのかなぁ。
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